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ケアウェル

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ケアマネの仕事、半月経ちました
【ケアマネの仕事、半月経ちました】

4月から新人として、働き始めて半月程が経ちました。


この間、先輩ケアマネさんから帳票の作り方などの

事務的な事を学んだり、訪問活動に同行させていただいたり…。



また、利用者さんが通われるであろう、

デイサービス・短期入所施設(参照:【通所介護:ディサービス、ディケアサービス】

地域包括支援センター(参照【地域包括支援センターとは?】を訪問したりと、

毎日が慌ただしく、過ぎて行きます




ディサービス施設を訪問していると、資料だけでは分からない事がたくさんあります。


例えば、お風呂

保険者が、出している各施設の情報欄では、

お風呂の「ある・なし」については、そんなに深く記入はされていません。


ですが、ディサービスに通われる方の大きな目的の一つに「入浴」があるのです。


実際に各施設を拝見すると、機会浴があるのか、ないのか、

大浴場なのか、個別浴場なのかが、はっきりと分かります。


(図々しいので、アポイントなしで行って、相手の方に時間がありそうだったら、
見せていただきます。 みなさん、お忙しいのにすみません



また、男性のご利用者様は、ディサービスに通われることに対して

消極的な方が、少なくありません。

しかし、ある施設の特色として、マージャンや囲碁などの娯楽が

出来る設備があり、例え麻痺などがあるかたであっても、それを楽しいみに、

通われている方もいらっしゃる姿を、拝見する事ができました。

(そのデイサービス施設は、通ってこられる方の半数以上が男性との事!)




自分の足で稼いだ情報って、利用者さんに説明するときに具体的にできます。


「百聞は一見にしかず!」

やっぱり、足を運んで現場を見るって大事だな…と、改めて思いました。







テーマ:介護 - ジャンル:福祉・ボランティア

ケアマネについて | 00:21:27 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
「百聞は一見にしかず!」
オレも、新規の面接に出かけた時は施設の設備なんかを図々しく見学して帰ってくる。これがとても面白い。
勉強になるね。
 
 
現場を見てくれるケアマネはいい奴が多い・・・。
家族の疑問をその場で解決して来てくれるから。
そして、ケアプランもまた素晴らしいプランを作ってくれるから、オレ達も動きやすいよ。
 
現場を見ないケアマネは、家族の疑問を苦情として事業所に持ってきてくれるから、わざわざ自宅へ訪問し説明して回らないといけない。
結局、「何だそんなことね(笑)。」と円満に解決する。
たった一軒の訪問なんだけど、往復60分・説明に30分・記録に30分で2時間も拘束されんの・・・。

 
ケアウエルの活躍に期待してっから。
きっと、事業所にとっても年寄りにとってもいい仕事をしてくれると思える人だ…。
2009-04-15 水 09:14:26 | URL | ゴリ [編集]
Re: タイトルなし
ゴリさんへ

いつも・いつも心のこもったコメントありがとうございます!
とっても、励まされます。


私も、今まで現場にいて、ご本人様やご家族様からの
質問には出来るだけ、具体的に答えようと心掛けていました。

やっぱりそれには、自分の目で見ないと、
きちんとしたお話は、出来ないと思うんですよね。


ゴリさんも、おっしゃっていますが…
いろいろな所にお邪魔すると、直接担当の方と話も出来るし、
設備とか、在宅ではないようなものも見せてもらえるし、とっても面白い!
もちろん、勉強にもなるんですよね。


あと、サービスを提供していただく方たちとも
「どうすれば、うまく連携が取れるか?」っていうか
「どうずれば、(現場での)ホンネを、話してもらえる
ケアマネになることができるか」を考え中なんです。

もちろん、現場の要望や意見の全てを、受け入れられる訳ではないですが、
でも、それに耳を傾ける事が出来る様でいたいと、思っています。


ホントに、いつも、ありがとうございます。
期待に添えるように、頑張るぞ!
2009-04-15 水 18:50:54 | URL | ケアウェル [編集]
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